てといと

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マーク/継続回数とは︖】


てといとSTYLE会員を6ヶ⽉以上継続している会員様 には マークが付きます。


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継続1ヶ⽉⽬
継続2ヶ⽉⽬
継続3ヶ⽉⽬
継続4ヶ⽉⽬
継続5ヶ⽉⽬
継続6ヶ⽉⽬
  • 花のアルファベットをブックカバーに刺繍。 以前に作ったブックカバーのとじ口をほどいて、そこから刺繍。(刺しにくい) 手持ちの刺繍糸を使った配色なのでお手本とはかなり違ったものになってしまった。

    みい
  • 3

    刺し子 4枚目 重ね枡刺し 糸渡し、たま留めなど。 より綺麗に見える仕上がりのために試行錯誤中です。

    あちこ
  • 3

    ホビーラホビーレのキット 「パリマップのステッチクロス」 時間が取れなくてなかなか作れなかったのですが、おうち時間にじっくり取り組むことにしました。

    チョコぴょん
  • キットを使いました。 チェーンステッチで刺していく鈴蘭が可愛いです。

    みき
  • 3枚目 飛び麻の葉裏面の糸の処理がうまく出来ない悩み。 糸継ぎや渡しがまだまだ練習あるのみ

    あちこ
  • 2枚目 はじめのと同じセットに入っていた色違い。 十字つなぎ。 薄桃色ふきん 紫と桃色の糸。

    あちこ
  • 初めて完成させたふきんです。

    あちこ
  • こどもの幼稚園バッグ製作です。

    あるる
  • ちいさな刺繍で、妖怪アマビエさまを刺してみました。 アマビエさまについては、以下Wikipediaより抜粋。 『弘化3年4月中旬のこと、毎夜、海中に光る物体が出没していたため、役人が赴いたところ、それが姿を現した。姿形について言葉では書き留められていないが、挿図が添えられている。 その者は、役人に対して「私は海中に住むアマビエと申す者なり」と名乗り、「当年より6ヶ年の間は諸国で豊作が続くが疫病も流行する。私の姿を描いた絵を人々に早々に見せよ。」と予言めいたことを告げ、海の中へと帰って行った。』 それで、いろいろな方がアマビエさまをアップされているのに習い、私もちいさな刺繍でかわいいアマビエさまを刺してみました。 「人々に早々に見せよ。」という事ですので、皆様にご覧いただければ嬉しいです。 刺繡としては完成ですが、この後何か作品に仕立てる予定です。 ※一気に仕上げたため製作途中の写真がなく、同じ写真をアップしました。お許しください。

    縫い工房
  • ディアゴスティーニのかわいい刺しゅう、夏のタペストリーです。ビーズやスパンコールが夏らしいですね。

    Sweetstreat
  • フェリシモさんのキットです

    acriino
  • ディアゴスティーニの『かわいい刺しゅう』より。 春のタペストリー。楽しい童話がたくさん!

    Sweetstreat
  • 『かわいい刺しゅう』のキットでツバメちゃんの巾着袋です。友人へのプレゼントに、イニシャルをオリジナルで刺しました。

    Sweetstreat
  • 刺繍アクセサリーにチャレンジ。(*^^*)ひたすらサテンステッチを練習中です。 春らしいピアスに仕立てました。キャッチにパールをあしらいました。耳もとでゆらゆら可愛いです。

    akiaki
  • 小学4年生プレゼント用。 清楚、 バレエ、 華美になり過ぎず、 でも 可愛らしく 刺繍は小学生以来 生地は コットン 麻 リバティ ポケット3ヶ所 今、欲しいものは 「絵心」

    アトリエkeico.
  • 着られなくなった着物から作られる『キモノヤーン』を使いリボン刺繍をしてみました。

    mamekibi
  • 1週間前に生地を変えた上に、母の入院が重なって、息子の結婚式に間に合わせるために、突貫工事のような勢いで刺繍しました。もっと丁寧に刺してあげたかったなあと思います。

    M☆510
  • 5

    エプロンの裾にチクチク中。デザインは実際に縫ってみた感じを確認しつつ、随時考えて行く予定です。

    ゆちぞぅ
  • エンジェルキス

    あゆおぜ
  • 月と星。 初めてビーズ刺繍に挑戦しました。 元々は月の方だけでしたが、途中で星を追加しました。なので、二つで一つのデザインになりました。 別々でも使えます。

    makoto
  • 葛飾北斎最後の作品「雪中虎図」、雪の中の楽しそうな虎をゴールドワークで表現し、木製がま口クラッチバッグに仕立てました。 マガジンランド「手しごとを楽しむ」2019年にエントリーし、1月29日より浅草橋「TOHOギャラリー」にて展示していただく事になっています。 1月31日表彰式にて「DMC賞」をいただきました。 ありがとうございます。2度目の受賞、身の引き締まる思いです。

    縫い工房
  • 伊藤若冲の鶏、北海道のエトピリカ、ニューカレドニアのカグーを刺繍して、鳥のがま口3部作としました。 マガジンランド「贈る展」2017年にエントリーし、DMC賞をいただいた思い出の作品です。

    縫い工房
  • 5

    エプロンにイニシャルをチクチクしてます。エプロンにはこだわりました。下北沢まで買いに行きました!

    ゆちぞぅ
  • 白糸刺しゅうで作ったキャンドルホルダーです。 リネンの布地と糸を使っています。 デンマークのスカルス手芸学校の刺繍クラスで作った作品です。 上下の縁取りと3種類の模様の技法を学びました。 織り目を数えるのを間違えてしまってやり直したり、 糸の引き加減が難しくて、生地を縮めすぎたりゆるくなってしまったりと、 反省点は沢山ですが、楽しく作れました!

    maaco
  • 4

    やりかけの歴史を仕上げて、てといとで整理しようと、5年前に放置していたビーズ刺しゅうを仕上げました。 気持ちもスッキリしたし、忘れかけていた手法を確認しながら作るのは、また、楽しかったです。

    chaku
  • 初めて手作りでポーチを作りました。型紙でなぞった線の中に刺繍をしてみたら、少し位置が上がったなぁと反省。 裏側は、3本どりの糸で縫ったのですが、もっと太い方が可愛かったかな、と。これも反省点。

    ゆちぞぅ
  • 3

    ポーチにするからと預かった布にチクチクしました。 デザインが決まらず、縫ってはほどき、もう何が正解かよく分からないのですが、とにかく仕上げた感じです。

    ゆちぞぅ
  • 仕事でお世話になっている女性をイメージして作成しました。 結局渡す機会が無かったので、手元にあります。 縁かがりについてはまだまだ練習中。

    ゆちぞぅ
  • フリーハンドで六角形を描いて刺繍しています*°

    Locca
  • マイクロファイバー糸のヨリをほぐさずに使ったので、これは扱いが楽でした。 買ったばかりのカットソーの右肩に、ペンキで細かな汚れ付けてしまったとのこと。 汚れの部分だけに小さなお花を配置しても良かったのですが、大輪の花にしてみました。

    ゆちぞぅ
  • 出来合いのサコッシュに刺繍をしました。

    ゆちぞぅ
  • おおよそのデザインだけ決めて、あとは行き当たりばったりでお花を配置していきました。 マイクロファイバー糸はとても光沢があり、出来上がりが綺麗なのですが、作成途中はほんの些細なささくれや爪の凹凸に引っかかって絡んでしまいます。

    ゆちぞぅ
  • 海外より取り寄せている糸なので、途中で他の色が欲しくなると取り寄せに1週間以上かかるので、待ち合わせの色での配色に苦労しました。 前回はパープルが基調でしたが、今回はイエローを目指したつもりだったのです。

    ゆちぞぅ
  • 手工芸学校のブックバインディングクラスで作った刺しゅうのノート。 既製品のノートから表紙を取り外し、刺しゅうした布で作った表紙を取り付けています。 薔薇の刺しゅうは全体をアウトラインステッチで縁取りしたあと、 花びらはロングアンドショートステッチ、 葉はボタンホールステッチで埋めています。 デンマークの手工芸学校で学んだ刺しゅうについて てといとの連載エッセイ「デンマーク手工芸便り」にて書かせていただきました。 https://blog.tetoito.com/news/maaco_3/

    maaco
  • ハーダンガー刺繍のシザーキーパーです。より紐も、タッセルも同じ糸で作りました。

    まにあ~な
  • 市販のジージャンに刺繍しました。縫い目の上にもステッチを入れました。

    まにあ~な
  • バリアンローズをビーズ刺しゅうで刺しました。ミシン3つ入るくらいのミニポーチです。

    まにあ~な
  • 淡い色合いで色をまとめました。タッセルも25番の刺繍糸でつくりました。キルト綿を挟んで、ふんわりのがま口です。

    まにあ~な
  • 図案が平面なので、帽子の立体に合わせるために、不織布に写して帽子に乗せ、帽子の立体に合わせてピンで留めフリクションで描き、それを元に刺しました。

    まにあ~な
  • カーテン生地で作りました。 元の模様の一部分の上に、木綿の刺繍糸を使って色を乗せた感じです。

    いちい